1.未来をつくる仕事
あとから評価される仕事
型枠は、コンクリートを流し込むための「土台」です。
完成後に見えなくなる部分こそ、建物の強さや安全に直結します。
「自分たちの段取りと精度が、何十年先まで残る」
その実感が、この仕事の誇りになります。
ぴったり収まる気持ちよさ
通り・垂直をそろえて、ズレを出さずに収める。
地味に見えるけど、ここが一番“職人っぽい”ところです。
最後にきれいに決まった瞬間、現場で自然と空気が上がります。
その気持ちよさが、次の現場のモチベーションになります。
2.チームワークの良さ
年齢も立場も関係なく話せる
株式会社真尚の現場は、上下関係でピリつく感じじゃありません。
新人が来たら、自然に声がかかる。そういう空気があります。
できることが増えるほど、仲間としての距離も近くなる。
居場所ができる感覚が、続けやすさにつながっています。
声を掛け合うのが“当たり前”
型枠は、一人で完結しません。
確認・段取り・合図の共有が、安全と品質を守ります。
「危ないから止める」「ここ手伝うよ」
そんな小さな声かけが、現場の強さになります。
3.無理なく続けられる理由
“時間内で終わらせる”が基本
弊社が大事にしているのは、ダラダラ残らない働き方。
定時前に終わる日が多く、メリハリをつけて働けます。
早く終わっても日給は変わらない。
「頑張る日」と「休む時間」のバランスが取りやすい環境です。
仕事が途切れにくい安心感
現場の切れ目に、資材の置き場作業が入ります。
だから「今月ヒマで稼げない…」みたいにならない。
生活が安定すると、焦らず技術を身につけられる。
その土台があるのが、株式会社真尚の強みです。



